【無料】無視せざるを得ぬ町…っ!全話の画像入り・ネタバレ!!

【無視せざるを得ぬ町…っ!】
作者・まろん☆まろん

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作品一覧

第一章 真由子~揉まざるを得ぬ胸

第二章 委員長~ご開帳せざるを得ぬ股間

第三章 結花~挟まざるを得ぬデカパイ

第四章 定食屋姉妹~食せざるを得ぬ姉妹丼

第五章 役場職員~突かざるを得ぬ巨尻

第六章 山之内先生~調教せざるを得ぬメス犬

第七章 祭り~ヤらざるを得ぬ町民たち

第八章 エレナ~刺激せざるを得ぬ陥没乳首

画像入りのネタバレ・あらすじ

「体の相性がいいって言うのはさ、キスした時からもう違うんだよね。」って友達が自慢げにいってて、私はまだそんなの感じたことがなかったから、へ~そうなんだ~位に思っていたんです。

その友達は大げさで有名というか、これまで付き合ったのはいつも相手からの告白で別れるのは必ず自分から、って言うような人なので、体の相性とかも知ったかぶりでそんなわかってないでしょうにって聞き流していたんです。

でも、ほんとに感覚が違うって言うのをこの前知りました。

しかも、その友達の彼氏と、です。

そこでやっぱり友だちが嘘ついていたってことも証明されてしまったんですが、その相性がめっちゃ合うのって自慢していた彼氏、実は彼氏でも何でもなくて、その子のことをただのセフレの1人としてカウントしていただけでした。

私とは偶然会って飲みに行って、そういえば今の彼女(友達)

 

相性いいんだって?とからかって、彼女?ではないけどまあかなり蕩けるよってさらっと言ってきたので、酔った勢いで「え~いいな~私、まだとろけたことないわ」って言ったら、とろけてみる?って誘ってきたんです。

 

セクシーな人なので機会があればと思っていたし、誘いに乗ることにしたんです。

そしたら、やばかった・・・。

友だちが言うように、まじキスから違いました。

柔らかい唇が触れてから、あっというまに舌が入ってきて、その合間にチュッチュって唇を吸ったり舌を絡ませてくるのが、ん~めっちゃいい、やばい、って思っているうちに、身体仲が敏感になってきていて、彼がふっと私の腰に手をまわして引き寄せられた瞬間、どばっと体の中から液体が流れ落ちるのを感じました。

 

やばい、早くもっと抱いてほしいと思ってキスしながら夢中で服を脱ぎました。

 

思った以上に濡れてて、下着もぐっしょり、彼もおお、って言うくらい染みてて、やだ~見ないで~っていいながらもジンジンかんじていました。

 

【無視せざるを得ぬ町…っ!】
作者・まろん☆まろん

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