【委員長のエロい乳輪に大興奮】無視せざるを得ぬ町…っ!全話・ネタバレ

【お互いに変態プレイ】彼とは出会い系サイトで知り合ったので少し変態です。

【無視せざるを得ぬ町…っ!】
作者・まろん☆まろん

この漫画はBookliveコミックで

お試し読みで

無料で読むことができます。
↓↓クリック↓↓※ダウンロードもできます。

 

画像入りのネタバレ・あらすじ

どっちかと言うと彼が変態なんです。

 

彼は別にホモでも女装が好きなわけでもなく、ただ単に女性の下着をつけて生活するのが好きな彼で、初めての出会いでは彼は、女性の下着をつけて行くんで、見てもらえませんか?と言う内容で、私は面白いなあと思い会いました。

彼は見た目はガテン系の、オラオラ系なんですよ。

 

だから会ったときに、え~この人が女性の下着を!と思いましたが。

 

彼の車に乗って、話をしてたら、俺の下着を見てくれない?と、もう勃起してたんです。

私は、じゃ見せてと言ったら、彼はデニムのボタンとジッパーを下ろしたら、なんと女性ものの、エロい下着でした。

 

小さい黄色の透け感バッチリのパンティーでした。

 

あまりにもパンティーが小さくて彼の勃起したチンチンがパンティーから、はみでて、ちょっと興奮を覚えました。

彼は車のダッシュボードから、箱をとり出し私にみせたのは、バイブでした。

 

なにをするかと見てたら、パンティーから、はみでた、チンチンの先にバイブを当てて、興奮してるんです。

 

私は彼に、えっ、エッチはどうなの?と聞いたら、彼はエッチはしたいよ、でも、そのまえに俺のこの状態を見てくれないとエッチが感じないんだ。と言われました。

 

なるほど、そうゆう性癖なんだと思いました。その日は彼が私の前で、自分でシゴイいて射精をしました。

 

次の機会に約束して、私は、彼にイヤらしいパンティーを通販で買ってプレゼントしました。

紫のTバックで女性の恥骨が見えるくらい、小さいので彼のアソコは確実にはみでます。それを狙いプレゼントしました。その日はホテルに行きました。

 

彼にパンティーを見せただけで、股間が盛り上がりました。

 

彼がパンティーを履いたら、案の定、勃起してるので半分も隠れません、彼は恥ずかしい顔をしてます。

 

ガテン系の髭のある彼が、恥ずかしい顔をするギャップに私は興奮して、バイブをチンチンの先に当てたら、悶えはじめました。

 

それから、私は自分の服を脱いでDカップの胸をだして、彼の、はみでてるチンチンに、胸を押し付けて、パイズリしました。

 

彼のチンチンが熱く脈を打ってます。

 

【無視せざるを得ぬ町…っ!】
作者・まろん☆まろん

この漫画はBookliveコミックで

お試し読みで

無料で読むことができます。
↓↓クリック↓↓※ダウンロードもできます。